四宮義俊 / SHINOMIYA YOSHITOSHI

四宮義俊に関する情報をお知らせ致します。


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『顕現SOKKI』作品冊子

昨年9月に行った個展『顕現SOKKI』の作品冊子を作りました。少し欲張って40Pほどの内容になりました。千葉県松戸市戸定歴史館の館長、齊藤洋一さんに文章をいただきました。

 

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クラウドファンディング成功しました。

『トキノ交差』の公開と同時に始めたクラウドファンディングですが無事成功し6月25日、月曜日に無事、終了いたしました。。ご支援いただいた皆様ありがとうございました。集まった金額も目標額の114%に達しました。大事に使わせていただきたいと思います。ご支援いただいた方へのリターン品、展覧会の会場や日程など、できるだけ早く皆様へのご報告をさせていただけるよう打ち合わせを重ねております。今しばらくお待ちください。

『トキノ交差』紹介記事

アキバ総研https://akiba-souken.com/article/34619/

 

『トキノ交差』メイキングレポート

16『メイキングレポート#16(音響効果の秘密)

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15『メイキングレポート#15(四宮監督×やね ロング対談)

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14『トキノ交差』メイキングレポート#8(音楽のこだわり)

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13『トキノ交差』メイキングレポート#13(クリエイティブデァイレクター松宏彰)

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12『トキノ交差』メイキングレポート#12(キャラクターデザインの意図)

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11『トキノ交差』メイキングレポート#11(撮影の仕事とは)

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10『トキノ交差』メイキングレポート#10(3DCG)

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9『トキノ交差』メイキングレポート#9(美術監督の仕事とは?)

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8『トキノ交差』メイキングレポート#8(映像エフェクト)

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7 『トキノ交差』メイキングレポート#7(背景)

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6『トキノ交差』メイキングレポート#6(松尾プロデューサー)

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東京大学臨海実験所取り壊しについて『語られない土地』

 

いつの間にか取り壊しが決まっている。いつものことでもある。設計した内田祥三はそもそも東大構内の大方の建築物を設計した張本人でもある。東大にはもう少し対応の仕方があったのではないかと思ってしまう。まるでお腹が減ったタコが自分の足を食べ始めたかのような感覚を抱きます。

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取り壊しの決まった『東京大学三崎臨海実験所 旧本館 S11(1936)』 F6 鉛筆 水彩絵の具

アールデコ風の外観とスクラッチタイル。内田祥三は秀作を多く残した反面、悪名高き『木造モルタル』の発案者でもある。(木造家屋の外壁をモルタルで覆うスタイル)関東大震災以降、建築物の耐火性を改善しようと試みた。性能面とは裏腹にたった数十年の経年変化で木造モルタルは従来の日本家屋とは比較し難い容態を呈することになる。景観と建築物の関係性について多くの材料を提示した建築家とも言える。

 

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『東京大学三崎臨海実験所 旧実験棟 M39頃(1906)』 F6 鉛筆 水彩絵の具

実は今回のニュースに先駆けて既に取り壊されたしまった建物もある。経緯は不明だが施設内で倉庫のような役割をしていた(と記憶している)東京大学三崎臨海実験所 旧実験棟。ここ数年でいつの間にかひっそりと取り壊されていた。明治期の建築様式を色濃く残しているイギリス風の下見板を貼った建物だった。海風の強いこの地域において明治期の建物だというだけで希少であり、木造という性質と扱いについては本館等よりも危惧していた建物だっただけに、既に失くなっていたことを目の当たりにし、愕然とした。一国立大学の一存で壊して良いような物ではないように思えて仕方ない。昨今、東大での絵画廃棄問題等、国の最高学府の元で起こっているとはとても思えない現状にうつります。

そもそもあの土地は三浦一族の居城、新井城の本丸があった場所にあたる。三浦一族の遺構である千駄やぐらや本丸跡地は現在、東大施設内部にあり、おいそれと立ち入れない。当該の建物を含めた荒井浜一帯は、三浦一族の文化的資源、水族館としての歴史、第二次大戦を伝える遺構としてなど、様々な時代の背景を背負い土地の文化の象徴として残されていくべき文化施設だと思っていた。そのような背景を考慮してもなお昨今の縮小均衡していく日本の財政面の負担と天秤にかけた結果が今回お達しなのかもしれないと思うと、のっぴきならない状況に閉口してしまいそうになる。

土地の記憶を色濃く残した建築物はその土地を表象していく可能性のあるものであり、それらが失われるということは土地の文化も希薄になります。そしてそれらが亡くなった頃には全国にある団塊世代御用達のニュータウンがその言葉の定着よりも早く廃れていき次世代の担い手のいなくなる現象のように、『語られない土地』が出来上がり、街としてのステータスも失なわれていきます。一旦、失われてしまった文化は真新しいパネル工法の家やプレハブ小屋をいくら建ててももう戻ってきません。

 

打開策として

近年の試みとして大学でも、クラウドファンディングを行う時代になりました。昨今、国宝である『三徳山三佛寺』でさえクラウドファンディングを活用している。実際に多くの支援者が集まっているようです。

(参考URLhttps://readyfor.jp/projects/mitokusan-nageiredo)

まずはどうすれば残せるのか、可能性は探せばいくらでも残っているように思えて仕方ありません。旧態然とした使い勝手の悪い建物を建て替えたいという発想もわからなくもないですが、まずは保存できるかどうかという問いに対して真摯に向き合ってから次の課題に取り組んでいただければと思います。皆さんの街には江戸時代までとは言わないまでも、明治時代の建物が一体いくつ残っていますでしょうか?。大正時代だってあやしいところです。日本はそれほど建築物の残らない国です。

1000年とは言わないまでも、100年、200年前の建物や文化財が残っていれば、それを手掛かりにその街は歴史を刻みます。書物や写真でしか語られない歴史とは訳が違います。大げさですが何故、第二次大戦中アメリカは京都に爆弾を落とさなかったのでしょうか?何故ナチスはパリを焼き払わなかったのでしょうか?そこに文化が目の見える形で残っているというのはとても尊いもののように思えます。

内田祥三の設計した東大構内でさえも、ファザードだけ踏襲され居住まいの悪い新建築が跋扈しています。今の東大構内をよしとする美意識の中では奇跡的に状態良く残っている、東京大学三崎臨海実験所の価値を推し量ることもできないのかもしれないと思いつつも、同時に多くの改修と保全を行ってきたことも想像に難くないだけに、残念で仕方ない。

 

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東京大学三崎臨海実験所 旧本館ディティール S11(1936)』 F6 鉛筆

スクラッチタイルは関東大震災で煉瓦建築が大打撃を受ける時代を前後してフランク・ロイド・ライトなどの流行を機に普及した。スクラッチタイルは時が経つと剥落してしまうケースもあるが、当該の建物の保存状態は良いように思えます。

 

 

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研究施設が建つ荒井浜の景観 F4 水彩絵の具

 

 

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『神奈川県三浦市 油壺験潮場 M27(1895)』 F4 水彩絵の具

近隣にある代表的な建築物として。西洋建築由来のペディメントと瓦屋根、焼成温度高めの焼き過ぎ煉瓦と、コンパクトながら近代建築好きにとっては十分すぎる見所の多い建物。油壺界隈はとにかく環境も含め近代建築の良作が豊富に残っていた。それらの価値をどうすれば伝わるのか?と考えているうちに一つまた一つと文化財が失われている。

 

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『日本水準原点 M23(1980) 東京都千代田区永田町1丁目』 F6 鉛筆

油壺験潮場と対をなす建物。国会議事堂から程ない場所に建つ。日本にはそもそもクラシシズムに則った建物があまり残っていない。良作も少ないように思う。ここまで堂々とクラシシズムを体現した建物を建てられたのは西洋建築の享受に積極的だった明治という時代ゆえ。油壺験潮場とセットで残っているというのが文化的に重要と思える。

 

 

 

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『トキノ交差』公開!クラウドファンディングについて。

かねてから告知しておりました。『トキノ交差』が渋谷スクランブル交差点4面大型ビジョンで不定期公開となりました。四面演出の作品のため、通常のモニターでは再現が難しいので特別版となっております。動画の公開と同時に原画展開催ためのクラウドファンディングも始まりました。皆様のご支援、ご協力何卒宜しくお願いいたします。

https://readyfor.jp/projects/tokinokousa

クラウドファンディングについて。

当初このお話をいただいた時にキーワードとして四面ビジョンで「屏風」のような表現をやりたいと言われ、日本画家としてはくすぐられる部分がありました。アートの仕事とアニメの仕事の接合点を探している時期でもあり、自分の仕事の両面を表現できる企画ではないかと考えお受けしました。それほど大きなバジェットではないため、あまり時間もかけられないと思いつつも実際アニメーションで一つの町を描くというのはそれなりの覚悟が必要だと実感し、過去の写真資料を漁り時代ごとの渋谷を作るためカットを積み重ねていきました。結果どのカットも情報量、密度ともにそれなりのものができたと自負しております。描かれているのは功罪含めて渋谷の歴史、日本の歴史です。実写カットやメタフィクションなど、どのカットにも意味と仕掛けを施しました。予算のそれほどない仕事にもかかわらず、そのための人員配置を無理を言って整えていただくこともできました。そういった意味では今までの自分の仕事と比べても実験的な要素の強いアニメに仕上がったとおもっています。

さぁ、いざ出来上がり道行く人々に観てもらおうと思った時、ふと心配になることがありました。タイムスケジュールなどない渋谷スクランブル交差点に不定期でしか流れていないというのは鑑賞する側にとってかなりハードルの高いことではないだろうかと‥。

仕掛けとしてはとても面白い視聴形態ですが、実際なかなか観られない‥。そういったジレンマを解消する一つの手段として原画展をやろうという提案になりました。作品の内部までゆっくり覗いてもらう楽しみの場を作りたいと考ました。あんなに大変だったのにたった1秒かぁ‥と各カットごとに入り切らなかった部分があり、このままどこにも出す機会がないのはもったいないとも思いました。当初、どこまでの作品になるかも見えないまま絵コンテを描いていましたが、ダビングの際のスタジオには驚くほどの人数が詰めかけていただけました。それだけいろいろな思いを持った方々が作品に携わってくれていたのかと思いを新たにしました。(このうちの何割が手弁当なのかは怖くて聞けませんが‥。)

作品を観ていただけた方には何かザワザワしたものが残せる作品になっていると自負しております。実際クラウドファンディングの180万円という数字は簡単なものではありません。展覧会場も渋谷でやると決め、そのための見積もりを出していただきました。とても小さな作品ですが、現状を踏まえ、この先自分が仕事をしていくにあたっても、とても大きな挑戦になっていると思います。

「トキノ交差」の発展的な展開にどうか皆様のお力添え、ご協力のほど何卒よろしくお願い申し上げます。  四宮義俊

『トキノ交差』ツイッター

https://twitter.com/tokinokousa

『トキノ交差』フェイスブックページ

https://www.facebook.com/tokinokousa/

 

制作にあたって

「ヴァナキュラーな空間としての渋谷」

渋谷が持っているエネルギッシュで混沌とした様相は、現在の日本の有り様やこの世界の様態と密接にリンクしているように思え、高度成長期やバブル期、震災後の計画停電の様など、これほどダイレクトに時代の雰囲気を醸し出す街もないのかもしれないと思った。そういった出来事が層のように折重なり出来上がったのが渋谷の景観ではないだろうか。今まで幾度となくこの交差点を通り過ぎたはずだが、一度として同じ顔を持っていたことがなかったように思える。

その上部に構えられている舞台装置としての4面ビジョンと谷地であるスクランブル交差点は多くのものが流れ込み、映り込む仕掛けとしてとてもユニークな存在であるように感じた。過去の写真を調べていくとスクランブル交差点として機能し始めたのは思っていたよりずっと最近のことで(おそらく高度成長の頃)、誰かがあの場所に×印のゼブラ柄を描いた瞬間から、あの場所は広場としての機能と物語が語られる舞台としての機能を持ち始めたのではと思いはじめた。あの×印は祝祭の場であり、騒乱の場として、スクランブル交差点ではなかった頃の記憶も含め、物語を量産し続ける強度を発揮しているような気がしている。

そこに載せる物語は人間の功罪を含めた遠大な歴史と生物的な衝動。それらを俯瞰して見続けてきた土地そのものの表情ではなかったかと思い今回の作品の基本路線とし、それらの物語を一人の女性が宙返りしている寸刻の間に表現しようと思った。たった1分ですが、描かれている歴史は1万年!現状の景観さえ過渡期の表情であり、グローバル化する波の中で渋谷という街が個性を失うのか、表情を保ち続けるのか、この先も変わり続ける表情の一端を捉えられれば。

 

 

 

 

 


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広告・挿絵等ページ更新しました!

今年も残り少なくなってきたので、そろそろ今年分の作品ページを更新したいと思っています。今年は個展が二度あり内容も異なっているため、まだしばらく更新に時間がかかりそうなので、先に広告・挿絵ページに今年のポケモンの仕事をのせました。

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http://shinomiya.main.jp/works_others.html


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個展「描くことから始まる世界」リーフレット

2017年6月に河合塾美術研究所新宿校 で行った個展、四宮義俊展「描くことから始まる世界」の様子をまとめたリーフレットを作って頂きました。トークイベントの様子や図版が載っています。リーフレットは河合塾美術研究所新宿校の受講生向けに配布されているものですが、直接、河合塾に行かれてももらうことができるそうです。

こちらの予備校は校内にギャラリーがあったり、講習やイベントが充実していたりと美術を勉強される方には良い環境が用意されているように思いました。ご興味ある方は是非!

http://art.kawai-juku.ac.jp/kanto/news/event.html

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本日9月23日「土」個展最終日です。四宮義俊個展『顕現SOKKI』

本日23日は個展最終日となります。時間も17時までと少し短めですのでお気をつけください。四宮も在廊していますのでまだの方は是非お越しください。

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右『SOKKI_プラスティックドール・浮遊』2017    H1880mm x W1395mm
左『SOKKI_プラスティックドール・落下』2017    H1880mm x W1395mm
神郷紙・薄美濃紙・墨・胡粉・水干絵具・カラーインク・銀箔・プラチナ箔・木製パネル

神話や宗教というフォーマットの中に見いだされる「浮遊」「落下」。すれ違い、反復しながらも世界の中では相対的な上昇を試み続ける現代。落下する中空と雲上からめでたく始まった近代の幕開けとともに顕現した二対。現代を可逆的に捉え直す分岐点として機能しうる二対ではなかったのだろうかと妄想した。19世紀西洋の厭世的なムードか文明開化の楽観的な日本か。食い違う主張のようにもみえるエポックメイキングな二作品の対比から現代に生きる私たちは絶えず迫られるupside down☆その視点はまさに今私たちが立たされている岐路を表しているように思える。
『サッフォーの死』ギュスターヴ・モロー1870年頃/『非母観音』狩野 芳崖1888年
Pre日本画史観=プレニッカン=SOKKI

 

 

 

ソッキ宝誌

『SOKKI_宝誌フィボナッチ』 2017 松材・合板 約4000mm×2000mm

その暴⼒性はエンジンに似る。再帰的な構造の中で増幅され、放出されるエネルギー。その物体が持っている実在感は内側から起りあがってくる 生命力を想起させる。無から起き上がってくるエネルギーの依拠を探る⼿段を構造体として表現し解剖した。野ざらしにされた「内側」にも物語 は宿っているのだろうか。『宝誌和尚立像』11 世紀頃

生命やエネルギーの発露として創造した作品がその内側に暴力装置としても機能しうる形態をなしていることは、偶然にも昨今のミサイル発射関連のニュースを目にするたびに複雑な綾を感じさせる。

 

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『SOKKI_宝誌フィボナッチ』のためのスケッチ f6

 

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『SOKKI_宝誌フィボナッチ』のためのスケッチ f6

 

フィボナッチ3

『SOKKI_宝誌フィボナッチ』のためのスケッチ f6

 

マケット

『SOKKI_宝誌フィボナッチ』mockup サイズ可変

 

 

 

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左『蛮勇引力・SOKKI・寒山拾得図』より拾得図 2015 H1900mm x W1500mm(額込み)

右『蛮勇引力・SOKKI・寒山拾得図』より寒山図 2016 H1900mm x W1500mm(額込み)

神郷紙・典具帖紙・石州紙・墨・胡粉・水干絵具・木製パネル・栂

ある種のヒッピーとして生きる二人の怪僧、世俗に溢れる規範意識の外側から寛容さを説く。その奔放さは見る者に世俗的な規範から外れている存在に対する憧れを抱かせ、自分は理解しているというおごりをあざ笑う。米国国民的画家【ノーマン・ロックウェル】と洋行帰りの【浦島太朗】は時代に包摂された者と排除された者の対峙と友情を描く。立場によって都合良く物語は書き変わってしまい。官房長官曰くの「蛮勇」ともなりうる。グローバル化して いく世の中を葦の髄から天井を覗く。イスラムの砂漠から。

 

エチュード1

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エチュード2

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個展情報詳細

四宮義俊個展 『顕現SOKKI』
■会場:アートスペース羅針盤
■会期:2017年9月18日「月」〜9月23日「土」
■ 開廊時間:午前11:00 – 19:00(最終日のみ17:00まで)
■ 〒104-0031 東京都中央区京橋3-5-3 京栄ビル2F
■TEL & FAX : 03-3538-0160
■助成:公益財団法人吉野石膏美術振興財団
■ 東京メトロ銀座線京橋駅から徒歩2分
■ 都営浅草線宝町駅から徒歩2分

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