四宮義俊 / SHINOMIYA YOSHITOSHI

四宮義俊に関する情報をお知らせ致します。


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展示のおしらせ。

グループ展のおしらせ。

『第5回トリエンナーレ豊橋 星野眞豊吾賞展』に出展しています。
お近く方、ご興味がありましたらよろしくおねがいします。

詳細
『第5回トリエンナーレ豊橋 星野眞豊吾賞展』
会期:平成23年11月11日(金)〜12月11日(日)
会場:豊橋市美術博物館
開館時間:9:00〜17:00
休館日:毎週月曜日
主催:豊橋市、豊橋市美術博物館

四宮義俊公式サイト
http://shinomiya.main.jp
サラチ分析公式ページ
http://sarachi.michikusa.jp/#


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『セコンドスペース』

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「セコンドスペース」の全企画は以下のものです。小品展あり、
ワークショップあり、コラボレーションありの広がりのある企画です。
各企画概要や詳細に関してはサラチ分析のHPやブログでも更新していきます。

1,タイトル:サラチ分析展覧会「サラチカ」
期間:2011年11月9日(水)−16日(水)
会場:ギャラリー坂巻
URL: http://gallery-sakamaki.net/main.html
TEL&FAX:03-3563-1733
Email:gl.sakamaki@nifty.com
住所:〒104-0031 東京都中央区京橋2-8-18 昭和ビルB2F
(1階は「スギ薬局/ 2010年3月4日オープン」)
開場時間:12:00-19:00
休廊日:日曜日
注意※土曜日のPM3:00以降はビルの入り口が閉まっていますが、
ビルの入り口でお電話いただければ開錠いたします。
駐車場:なし

2,タイトル:戸定邸菊花祭+サラチ分析『−菊で祝う七五三−』
場所:千葉県松戸市戸定歴史館戸定邸 〒松戸市松戸714−1
Tel047−362−2050 Fax047−361−0056
会期:2011年11月2日(水)−2011年11月20日(日)
※会期中11月6日(日)午前11時より戸定邸、午後1時より千葉大学フランス庭園にて、
ブルーオーロラサクソフォンカルテットによるコンサートがあります。戸定邸のみ入館料が必要です。
開場時間:9時半−17時 (入場は16時半まで)
休館日:月曜日
戸定邸入館料 一般150円(120円)高校大学生100円(80円)小中学生無料
歴史館・戸定邸 共通入館料 一般 360(300)円 高校大学生240(200)円小中学生無料
主催:松戸市戸定歴史館
協力:千松菊花会・鄙里沙織・サラチ分

※()内は20名以上の団体料金
駐車場:普通車19台/大型バス2台(大型のみ電話で要予約)
交通:JR常磐線松戸駅東口下車徒歩10分

3,サラチ分析の有明行灯作り
『~港区の謂れを伝えるエコ行灯を作って、謂れ巡りのまち歩きを楽しもう!~』
※本事業は、コミュニティカレッジの台場区民センター企画として採用された事業です。
主催:特定非営利活動法人 江戸前21
告知:公益財団法人 港区スポーツふれあい文化健康財団(キスポート財団)
運営:台場区民センター
日時:11/12(土)14:00~(受付13:30~)
会場:台場区民センター 集会室
講師:チーム有明行灯、(清田和美『港区郷土資料研究家』、サラチ分析)
対象:港区在住、在勤、在学の小学生以上
定員:30名(先着順)
費用:1,キャンドル式行灯1000円 2,電池式LED行灯1500円
1または2のエコ行灯制作費・資料実費、保険代含む
申込み:郵便番号・住所、氏名(フリガナ)、年齢、電話番号と行灯の
タイプ指定を明記の上、EメールまたはFAXで
お申し込み下さい。Email: info.edomae21@gmail.com FAX: 03-3435-8423
問い合わせ先:TEL: 03-3435-8022 ※不在の際は連絡先を留守電に。

ブログでも少し紹介していますが、今回はこの三つの企画をまとめて行います。
それぞれ性格の違う企画です。ようやくチラシも出来上がってきましたのでお知らせします。お時間ありましたら、よろしくお願いします。

四宮義俊公式サイト
http://shinomiya.main.jp
サラチ分析公式ページ
http://sarachi.michikusa.jp/#


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グループ展のお知らせ

11月9日からギャラリー坂巻さんでサラチ分析のグループ展を
行います。6月に行った戸定邸の第1回展から第2回目の展示をつなぐ
中間地点のような展示になれば良いな。と思っています。
今回の展示はサラチ分析11月の企画「セコンドスペース」の一環と行われます。

小品を6点程出品します。
お時間のある方はよろしくお願いします。

 

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サラチ分析展覧会Vol.1.1
「サラチカ-sarachika-」
場所:ギャラリー坂巻
会期:2011年11月9日[水]−11月16日[水]
時間:12:00~19:00(日曜休廊)
住所:東京都中央区京橋2-8-18 昭和ビルB2F
電話:03-3563-1733
Email gl.sakamaki@nifty.com

備考:土曜日は15時以降ビル入り口が閉まっておりますので、
入り口にてお電話頂きしだい、お迎えに上がります。
よろしくお願いします。

 

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四宮義俊公式サイト
http://shinomiya.main.jp

サラチ分析公式サイト「リニューアルしました。」
http://sarachi.michikusa.jp/#

 

 


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忠太の門

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図1 左:築地本願寺 中:東京都復興記念館 右:大倉集古館

 

好きな建築物について書いていこうと思って始めたブログですが、なんだかんだ制作が忙しいと書く暇がそう簡単にとれないことに気付く‥。
なので、ここらで久しぶりに無理して書いておこうと思いました。


とにかく近代和風が好きなのです。特に伊東忠太関係の建築物は全体的にピクチャレスクで構造よりも先に装飾に目がいってしまいます。
ゆえに絵描きとしてはとても入りやすい建築物でもあります。
(ちなみに『建築』という言葉も忠太が作ったものです。それまでは造家と呼ばれていました。工学的な側面よりも、文化的・芸術的な側面を強調したニュアンスになりました。)
忠太の作品は、時代がかった歴史主義建築や,建築進化論的な折衷表現や違和感が先に見えてしまい、現代的な視点から見れば過渡期の表現として括られがちですが、その分クセが強く、一度はまってしまうと中毒性があります。
そういった所を観察するのが楽しいんですね!

忠太建築の見所を僕なりに区分けすると以下のように分けられます。
①妖怪、動物のレリーフ
②日本建築に対する建築進化論的なアプローチ
③社寺建築へのアプローチ(②とも被ってくる部分もあります。)
④顧問として担当した建築物への忠太の影響

①に関しては図1を参照してもらうと、「忠太建築を観察する」の意味が伝わるかと思います。『伊東忠太動物園』等の書籍もあります。
なので、動物・妖怪に関しては別な機会に触れることにします。

今回はとりわけ②〜③について書きたいと思います。
その中でも忠太の関わった「門」について触れてみます。
忠太建築の中で何が好き?と尋ねられたら、動物・妖怪系を除けば、靖国神社の神門をあげます。
現 代においても忠太の影響の残るものとして、法隆寺(7世紀後半〜8世紀初)とギリシャのパルテノン神殿(紀元前438)のマッスには共通点がある!と言っ たような言い回しを聞いた事はないでしょうか?全体的なプロポーションのみならず、どちらの建築物にも柱にエンタシス(胴張り)があるという共通点もあり ます。
こういった話は忠太以前からあったようですが、普及させたのは忠太のようです。

当時の日本人にとって、一流国であるヨーロッパ諸国の文化と、まだまだ国として自信を持てない日本の文化がシルクロードを通して実は繋がっているのではないか?と感じられるような話は好意的に受け入れられていたのではないでしょうか?
2つの建築物のプロポーションを記している忠太の絵も残っています。
実はこれ忠太の学位論文に登場しています。ですがその後アジアの大旅行を続けた忠太ですが、積極的な証拠を示すことは出来ませんでした。距離的にも年代的にもこれだけ離れていたらまあそうでしょう。

 

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図2 左:靖国神社神門 1934 右:マドレーヌ寺院 1842

 

アンダーソン・ボアンヴィルやカペレッティ、コンドルなど、お歴々から当時の日本人が必死に学んだ西洋建築に対する衝撃というのは、それはそれはショッキ ングなものだったでしょう。今の時代の人間からみても、憧憬する気持ちを想像する事は難しくないように感じます。日本の建築物はあまり明確な正面性を持ち ませんが、ファザードを明確に打ち出す西洋建築は強いインパクトを持っています。ヨーロッパに渡った辰野金吾は日本の建築について聞かれて何も答える事が 出来なったという苦い経験をしています。忠太はその後の世代であり、日本の建築をどうやって体系化、学問化する事ができるのかと考え始めた世代でもありま す。

それらの前提があったとして、図2を見てみると、どうでしょうか?
靖国神社神門は伊勢神宮の神明作りを応用したような平入の門。右はフランスのマドレーヌ寺院の写真です。写真では分かりませんが、奥行きがとても広い建物でその入り口付近を映したものです。こちらは伝統的なクラシシズムの流れを汲む、妻入りの建物。

 

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図3 切妻造り

 

ちなみに僕はこの切妻造りが西洋、東洋問わず、建築物の共通項として、見えるようになったことが建物好きになる大きな要因でした。
「建築は木造から石造に進化する。」と言ったような内容が建築進化論にあったように思います。
かなり大胆なこういった物言いは関東大震災(1923)以前と以後では、ずいぶんと文言の信憑性に差が出てくるとは思うのですが。震災以前においては日本の建築の進むべき道といったようなイメージが漠然とあったのではないでしょうか?
忠太は法隆寺とパルテノン神殿や、日本の社に残るような原始的な構造に共通性を見いだし、それらをなんとか形に出来ないかと腐心していたのではないでしょうか?

ギ リシャの神殿のような西洋建築も実は昔は木造で建てられていたと言う話があります。地震などの被害も少なく、より堅牢で長持ちする素材として石に目をつ け、石で建物を造りはじめたのではないでしょうか。組石造りにしたは良いが、ずいぶん味気ない‥。と当時の人は思ったのでしょうか?
そこでまた図 4のマドレーヌ寺院を見てみます。屋根を支えている柱をよく見てみると柱の方向に合わせ、縦に溝が掘られているのが分かるでしょうか?こういった要素は木 造で造っていた時の名残ではないかという話を読んだ事があります。つまり石にわざわざ木目をつけているのです。その他の部位で言えば図4靖国神社神門の軒 下に点々と白く塗られた部位があるのが分かるでしょうか?これは垂木(たるき)といって桁の上に置いて屋根の下地にする部材です。
建築的にも見栄えのする物なので、構造をささえない化粧垂木や日本のような雨の多い地域では軒を延ばすため垂木を二段にしたりするものもあります。
この垂木も組石造りに完備されています。構造材としてではなく化粧垂木のような物として、その痕跡を残しています。

 

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図4 右:靖国神社神門 垂木  左:マドレーヌ寺院 トリグラフ

 

クラシシズムの大きな要素である、ペディメントとオーダーにはプロポーションに対する厳格な決まりがあります。
柱と柱頭の比率が、コリント式なら7:1だとかイオニア式なら10:1だとか基本決まってます。
根拠としての木造建築を失わない範囲をあらかじめ規定しておくかのようにも感じます。
そんなこんなでこの神門は逆輸入的に組石造が持つ木造への憧憬と、当時の日本人が持つ西洋建築の正面性への憧れを上手く調和させているのではないかと僕は勝手に思っています。
靖国神社神門はシンボリックな宗教的モニュメントとして、強い個性(もしくは無個性)を獲得しているように思えます。

 

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図5 左:東京大学正門 1912 右:東京大学赤門 1827

続きます。(たぶん)

 

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展示のお知らせの補足

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補足事項です。

現在会期中の『台東区コレクション展』ですが、お伝えしていませんでしたが、
新作が出ている訳ではありません。
私が22歳の時の作品が出品されています。いつの間にかずいぶん時間が経ってしまいました。10年近く前の作品というのは中途半端に時が経っているということもあり、
僕自身なかなか直視する事の出来ない作品でもあります。「あの頃は〜」と言える程、時間も経っていませんし、とは言っても最近という程近くもない。
まだ振り返りたくないような気もするし、見ておきたいような気がする。そんな距離感の作品です。
‥多分そのことについて人に聞かれることがあったら、「興味がない。」と応えると思いますが。

とはいえ、この作品に付随する事柄で僕自身この先、絵を描いていく自信のようなものを得たのも今となっては、動かしがたい事実かも‥と思うわけです。

歯切れの悪いコメントですが、ご興味がありましたら、よろしくお願いします。

年末、年始に向け、いくつか展示のお知らせが入っています。
一番近い展示は11月にギャラリー坂巻さんでグループ展が入っています。
また近くなりましたら,お伝えします。

区長賞創設30周年記念
台東区コレクション展
会期:前期 2011年8月2日(火)- 8月21日(日)
後期 2011年9月9日(金)- 9月25日(日)←こちらに出品されています。
月曜休館 ※ただし9月19日(月)は開館し、翌20日(火)休館
午前10時―午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場:東京藝術大学大学美術館 展示室3,4
観覧料: 無料
主催:台東区
後援:東京新聞
協力:東京藝術大学
(公財)文化財保護・芸術研究助成財団

◆後期◆
日本画・敦煌莫高窟壁画模写
問い合わせ:台東区役所文化振興課 03-5246-1146
ハローダイヤル 03-5777-8600

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終了のお知らせ!

「戸定邸・日本画タイムスケイプ」は本日6月19日をもって無事終了しました。

お越しいただいた皆様ありがとうございました。

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会場として使わせていただいた戸定邸は、来週からまた通常の戸定邸に戻ります。
たくさんの方が来場してくださいましたが、中にはこういった建物に現代的な作品は相応しくないと思われた方も多々いらっしゃったと思います。気分を害された方にとっては、無事終了という言葉は相応しく無いと思います。申し訳ありませんでした。

一年と数ヶ月の準備期間は永いようでも、建物の歴史から見れば一瞬のことかもしれません。
そ ういった「場」での作品提示にはそれなりの覚悟が必要であろうとは思いつつも、個人の作家として臨む時には「場」へのオマージュと作家個人の自意識のよう なものが、ないまぜになった状態のものが作品として表れます。ですが、もちろんその価値を決めるものは作家の手の内にはありません。
作品を見に来て頂いた皆様によって、初めてその存在が観察、観測され、永い時間軸の一断面の上に載る事ができます。展覧会が終わってからが、本当の意味での質が問われる時が来るような気もしています。

展覧会開催に際し、まだ未知数のグループにも関わらず、場所を貸していただいた館長さんや学芸員さんをはじめとした松戸市戸定歴史館の職員や研究員の皆様。

まだ企画段階から話し合いに参加していただき、戸定邸のガイドコースに作品の案内を組み込んでいただきました。戸定邸のシティガイドの皆様。

来館されるお客様に熱心に展覧会チラシを配布していただき、宣伝していただいた戸定邸の管理や受付をされている皆様。

毎日窓を磨き、戸定邸の清掃をしていただいている皆様。

お庭を管理されている庭師の皆様。

松戸市や近隣の市の店舗にチラシを置いて、宣伝していただいた、店舗主の皆様。

いろいろな方の協力を得る事が出来、そういったお力の上にようやく14日間という限られた時間をお借りする事ができました。
サラチ分析一同、心から感謝しております。ありがとうございました。

ちなみに展覧会は終わってしまいましたが、展示してあった作品の搬出は明後日6月21日の午前中に行う事になっています。
搬入の時と同じく、戸定邸の開館時間内の公開作業となっています。
え!?まだ作品見られるの?,,,と展覧会会期中は日程が合わず、涙を呑んだ方いらっしゃいましたら、是非!早めの時間でしたら作品を見る事ができます。

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残り2日間になりました。

 

『戸定邸・日本画タイムスケイプ -帰還と出発-』も残すところあと2日間です。

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今回の展示は建物の性質上、建物自体に手を入れる事ができませんでした。そのため作品を自立させるか、敷居や鴨居を利用した展示方法が有力でした。利用出 来る物はなんでも利用しようと思い、片方の作品は建物自体の内部構造を利用しようと考え、畳を外させてもらいパネルと入れ替える方法をとりました。搬入作 業中、畳を外してみると中から炉が出てきたりしました。

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作品の組み立て作業中。歴史的な重みや格調のある建物で作品を展示する場合、建物自体にとても強い個性があるため、中途半端な作品はもれなく建物の持つ個 性の中に回収され、こぎれいな調度品になってしまいます。そのため今回は建物自体も作品の一素材と見立てた上で、建物を含めてもなお、美術品しての存在感 を出すためにはどうしたらよいのか?ある種の違和感のような存在感が必要なのではないのか?といったことを考えながら制作しました。

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雪見障子。日本家屋は庭と家屋が基本セットになっていますので、「内と外」や「再帰性」といったテーマを表現しやすいように感じました。

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青梅。梅雨時期でしたが、展覧会初日から前半は晴れの日が多かったように思います。

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6月12日の演奏会の様子。
自身の作品を舞台装置として使うというのはとても刺激的な体験でした。実際、演奏家の方にどのように空間を使ってもら えるのか?作っている当初から計算出来ていた訳ではないので、偶発的な部分も多いのですがその光景を考えながら制作することは、普段使わない筋肉を使って いるような感じがして楽しかったです。

■ 展覧会名 : 戸定邸・日本画タイムスケイプ-帰還と出発-
Japanese Painting Timescape ―Return and departure― in the Tojo Residence
■ 場所 : 戸定邸[千葉県松戸市戸定歴史館]
■ 会期 : 2011年6月4日~6月19日
■ 開場時間:9時30分−17時 (入場は16時30分まで)
■ 休館日:月曜日(ただし、祝日・休日の場合はその次の平日)
■ 観覧料:入館料 一般 1 5 0 ( 1 2 0 )円 高校・大学生1 0 0 ( 8 0 )円 小・中学生無料
□ 歴史館・戸定邸共通入館料 一般 2 4 0 ( 2 0 0 )円 高校・大学生1 6 0 ( 1 2 0 )円 小・中学生 無料
□( )内は2 0名以上の団体料金 駐車場:3ヶ所1 9台
■ 以下の方は無料で入館できます。
□ 松戸市内在住の身体障害者手帳、療育手帳の交付を受けている人とその介護者
□ 松戸市内在住の70歳以上の人

こちらでもブログを書いてます。
http://sarachi.web.fc2.com/news3.html

四宮義俊公式サイト
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